八宝備仁原画のシリーズ2作目『美少女万華鏡 -忘れな草と永遠の少女-』本日からダウンロード販売開始

■あの人気作がDL版になって登場

 DMMは26日、美少女ゲームブランド「ωstar」が今年7月に発売した『美少女万華鏡』シリーズ第2弾となるオカルティック官能アドベンチャー『美少女万華鏡 -忘れな草と永遠の少女-』のダウンロード販売を開始しました。

 『美少女万華鏡 -忘れな草と永遠の少女-』のダウンロード版はDMM.R18での先行独占販売となり、価格は2,940円(税込)に設定されています。

美少女万華鏡-忘れな草と永遠の少女-
画像は美少女万華鏡-忘れな草と永遠の少女- / DMM.R18

 ダウンロード版の仕様はファイル容量2107MB、ID認証形式、動作環境はパッケージ版と同じくCore2 Duo以上のCPU、1GB以上のメモリ、1280×720ドット フルカラーのディスプレイが必要となります。対応OSはWindows XP/Vista/7

 『美少女万華鏡 -忘れな草と永遠の少女-』はパッケージ版も発売中で、ダウンロード版と同じく2,940円(税込)となり、初回生産特典としてアウターケース仕様となっています。全国のPCゲーム取扱店にて販売中。

 『美少女万華鏡 -忘れな草と永遠の少女-』は、ωstar(オメガスター)から2012年7月に発売されたオカルティック官能アドベンチャー。低価格で実用性も高い『美少女万華鏡』シリーズ2作目となり、原画は前作と同じく八宝備仁先生、シナリオは吉祥寺ドロレスさんが担当しています。

【ストーリー】

主人公・神崎彰人は、かつては明るく活発な少年だった。
しかし成長した今では、心臓の病を抱え、昔の友達とも疎遠になり、学園も休みがちになっていた。
彼の心に影を落としている最大の理由は、幼馴染みで初恋の相手である沢渡雫と、音信不通になっていることだった。
彼は彼女に裏切られたように感じていたのだ。

鬱々とした毎日を送る彰人の前に、再び雫が現れた時……。
物語は、彼等が想像もしない方向へと動き出す……

美少女万華鏡 -忘れな草と永遠の少女- – DMM.R18

オメガスターのホームページへようこそ