八宝備仁原画の人気作『美少女万華鏡 -忘れな草と永遠の少女-』DL販売決定! 10月26日から販売開始

■あの人気作がDL版になって登場

 DMMは12日、美少女ゲームブランド「ωstar」が今年7月に発売した『美少女万華鏡』シリーズ第2弾となるオカルティック官能ADV『美少女万華鏡 -忘れな草と永遠の少女-』のダウンロード販売の予約受付を開始しました。

 『美少女万華鏡 -忘れな草と永遠の少女-』のダウンロード版はDMM.R18での先行独占販売となり、今月下旬10月26日(金)から販売が開始されます。

画像はωstar公式サイト(http://www.omega-star.jp/

 ダウンロード版の『美少女万華鏡 -忘れな草と永遠の少女-』の価格は2,940円(税込)となっており、DMM.R18ではダウンロード版の予約受付が開始されています。販売開始は26日の午前10時からとなります。

 ダウンロード版の『美少女万華鏡 -忘れな草と永遠の少女-』の情報は上記のスクリーンショットのようにωstar公式サイトでもアナウンスが開始されており、公式サイトにはダウンロード版を予告するバナーも登場しています。

 『美少女万華鏡 -忘れな草と永遠の少女-』は、ωstar(おメガスター)から2012年7月に発売されたオカルティック官能アドベンチャー。低価格で実用性も高い『美少女万華鏡』シリーズ2作目となり、原画は前作と同じく八宝備仁先生、シナリオは吉祥寺ドロレスさんが担当しています。

美少女万華鏡 -忘れな草と永遠の少女- – DMM.R18

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