エスクード、『ヒメゴト・マスカレイド』のシステム紹介を公開 お嬢様とHな触れ合い“おさわりパート”に注目

■注目のシステムを楽しめる体験版も公開中

 美少女ゲームブランド「エスクード」は2日、同ブランドが12月21日に発売するお嬢様をHに開発するアドベンチャー『ヒメゴト・マスカレイド~お嬢様たちの戯れ~』のシステムの紹介とツイッター壁紙を公開しました。

 今作は主人公の女性恐怖症を直すため、お嬢様がHな協力をしてくれるゲームとなり、女性恐怖症を直すためお嬢様を見つめたり、触れたり、さらにはHなことまで協力してくれるようになる「おさわりパート」が搭載されているとのことです。

 ゲームゲームには移動パートもあり、イベントマップでマスを移動することによりイベントが発生し、マスによって「おさわりパート」が発生したり、主人公の興味値(パラメーター)が上昇したりするとのことです。

 
画像は体験版のおさわりパート(左)と移動画面(右) / (C)Escu:de

 イベントマップの各ステージには期限があり、物語が進行すると次のステージへと進んで行くようです。また、初めは比良坂愛璃のみがマップに登場し、物語が進行すると御剣麻耶もマップに登場するようです。

 「おさわりパート」は場所をこなしていくことで、場所が増えてシチュエーションも変化するとされています。「おさわりパート」のコマンドは40種類以上(バリエーション込みで150以上)になるようで、選択したコマンドによって直後のHシーンや物語の結末にも影響があるとのことです。

 これらのシステムは現在公開中の体験版でもプレイすることが可能で、体験版の「おさわりパート」では「見つめる」「胸に触る」「乳首をいじる」「股間に触れる」「咥えてもらう」などのコマンドが確認できます。

画像は体験版のタイトル画面 / (C)Escu:de

 ちなみに、以前もお伝えしましたが体験版には「体験版特別ステージ」が用意されており、ここでは「おさわりパート」にエッチなコマンドが登場し、最後にはお嬢様とのエッチも楽しむことができます。

 体験版はダウンロード支援サイト(Holyseal ~聖封~、つんでれみらー ほか)にて配信されています。体験版のダウンロードファイルのサイズは635MB。

 『ヒメゴト・マスカレイド~お嬢様たちの戯れ~』はエスクードから12月の発売が予定されているお嬢様をHに開発するアドベンチャー。原画はみけおう先生、シナリオにゃこさん、うたやさんが担当。女性恐怖症の克服のために女学園への転入を告げられた主人公が、女学園の二大お嬢様をエッチに開発してしまうお話し。

体験版をダウンロード – ダウンロード支援サイト

エスクード公式サイト

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