eufonie第3弾タイトル『恋剣乙女』のダウンロード版が登場 ―DMM独占で本日から販売開始

■eufonie第3弾タイトルDL販売

 ゲームブランドeufonieから2012年12月に発売された立羽×長谷川藍によるPCゲーム『恋剣乙女』が、お求めやすい価格のダウンロード版となって登場。本日5月10日からダウンロード販売が開始されました。

恋剣乙女
画像は恋剣乙女 DMM.R18

 DMMは5月10日、eufonie最新作『恋剣乙女』のダウンロード販売を開始しました。ダウンロード版はDMM.R18先行独占販売となり、価格はパッケージ版よりもお求めやすい6,800円(税込)に設定されています。

 『恋剣乙女』は、eufonie第3弾タイトルとして、前作『ひだまりバスケット』から約3年となる2012年12月に発売されたPCゲーム。導力使いが通う超エリート校 『樫ノ森学園』に入学し、世界初の超能力が目覚めた主人公と、そこで出会うヒロイン達との熱くて、カッコ良くて、エッチな物語が描かれています。

 原画は『fortissimo』シリーズ(La’cryma)、『D.C.II Spring Celebration』などの立羽先生が担当しており、美麗CGはetude作品でお馴染みの植田リョウ先生完全監修。シナリオはAXL作品でお馴染みの長谷川藍さんが担当しています。

 ダウンロード版『恋剣乙女』の仕様はパッケージ版と同じとなり、WindowsXP/Vista7に対応しています。ダウンロード版のファイル容量は4308.15MB。ダウンロード版の利用には最新版のソフト電池ランタイムが必要です。

恋剣乙女 恋剣乙女 恋剣乙女 恋剣乙女
恋剣乙女 恋剣乙女 恋剣乙女 恋剣乙女
画像は恋剣乙女 DMM.R18

 動作環境は、Pentium4 1.3GHz以上のCPU必須、512MB以上(XP)、1GB以上(Vista/7)のメモリ、1280×720以上の解像度ディスプレイ、DirectDrawに対応したグラフィック、DirectSound対応サウンドカードが必要です。

『恋剣乙女』は、パッケージ版(初回限定版)も発売中。初回限定版には特典として、Elements Gardenによる劇中BGMが完全収録されたサウンドトラックが付属しています。価格は9,240円(税込)で、全国のPCゲーム取扱店にて販売中。

恋剣乙女 – DMM.R18

eufonie Official Web Site