『願いの欠片と白銀の契約者』Windows8.1対応パッチ公開 一部環境で強制終了していた問題を修正

■Windows8.1対応パッチ

 propellerは11月11日、同ブランドが2013年8月23日に発売したPCゲーム『願いの欠片と白銀の契約者(アグリーメント)』のWindows8.1対応パッチを公開しました。このアップデートにより、不正コピー防止ソフト「STARFORCE」がWindows8.1に対応し、一部環境で強制終了していた問題が修正されます。

 アップデートは公式サイト内のスペシャルページにて配布されており、ファイルのサイズは7.77MB(8,149,254バイト)となっています。

 アップデートの使用方法は、ダウンロードした「AGREEMENT_81.zip」を解凍し、「protect.msg」「protect.x64」「protect.x86」「Agreement.exe」「protect.exe」「protect.dll」の6つのファイルをインストール先に上書き。認証がまだの場合は、画面の指示に従って操作を行うことで完了となります。

画像は『願いの欠片と白銀の契約者』スペシャルページ

【『願いの欠片と白銀の契約者』Windows8.1対応パッチ】
・STARFORCEをWindows8.1に対応
・一部環境で強制終了していたのを修正

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