触れてはならない至高の快楽。ぱちぱちそふと黒最新作『近親交際倶楽部』が本日発売

近親交際倶楽部
近親交際倶楽部

 ぱちぱちそふと黒は11月25日、同ブランド最新作となるPCゲーム『近親交際倶楽部』を発売しました。価格はパッケージ版2,800円(税抜)、ダウンロード版2,600円(税抜)。対応機種はWindows Vista/7/8/10。

 『近親交際倶楽部』は、娘とそっくりな少女を紹介して近親相姦を疑似体験させてくれるという“近親交際倶楽部”の紹介で出会った少女とのセックスに溺れていくインモラルアドベンチャーゲーム。やがてモラルを見失い、深夜に部屋へ忍び込むようになって――

 原画を担当するのは吉田理数系さん。シナリオは保田沖次郎さん。

近親交際倶楽部

キャラクター
武藤怜花(CV.???)

 近親交際倶楽部より紹介された少女。瞳の色や口元のほくろ、バストサイズなど細部は異なるが正樹も間違えるほど由里子とそっくりである。ただし性格は反対で愛想がなく、何に対しても無関心。唯一、父親への秘めた想いだけは強く、激しい。父親に抱かれる夢に浸るため、顔が似ている正樹へ積極的に求めてくる。

近親交際倶楽部近親交際倶楽部

浅野由里子(CV.水野七海)

 明るく無邪気な正樹の娘。子供っぽさが全く抜けておらず、体はしっかり成熟しているのに裸同然で室内をうろついては父親を動揺させている。特に育ったのはバストで、グラビアアイドルにも引けを取らないほど。甘え上手で正樹に引っ付くことが多いが、過去の経験から他の異性は非常に苦手。

近親交際倶楽部近親交際倶楽部

ストーリー
平凡な社会人である主人公、浅野正樹へ届いた一通のメール。
近親者を愛する者たちによる“近親交際倶楽部”からの誘いで、
娘とそっくりな少女を紹介して近親相姦を疑似体験させてくれるという。

即座に削除しようとしたものの、妻によるセックスレスに悩み、
娘の由里子へ劣情を抱き始めていた彼は、つい魔が差して返信してしまう。

数日後、待ち合わせ場所に現れた武藤怜花という少女は
性格こそ真逆でありながら、由里子と生き写しの容姿をしていた。

同じ顔、同じ腰つき、同じ喘ぎ――
怜花を通じて娘とのセックスの快楽を知ってしまう正樹。

やがてモラルを見失い、
深夜に部屋へ忍び込むようになって――

製品仕様
【タイトル】近親交際倶楽部
【ブランド】ぱちぱちそふと黒
【発売日】2016年11月25日
【価格】パッケージ版:2,800円(税抜)
    ダウンロード版:2,600円(税抜)
【ジャンル】ADV
【対応機種】Windows Vista/7/8/10
【種別】18禁

【原画】吉田理数系
【シナリオ】保田沖次郎

近親交際倶楽部 – DMM.R18

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