甘えて、癒され、しごかれる。アリスソフトの母性愛堪能ADV『は~とふるママン』が本日発売

は〜とふるママン
は〜とふるママン

 ALICESOFT(アリスソフト)は1月27日、同ブランド最新作となるPCゲーム『は~とふるママン』を発売しました。価格はパッケージ版5,800円(税抜)、ダウンロード版4,800円(税抜)。対応機種はWindows 7/8/10日本語版。

 『は~とふるママン』は、自分の行動でママンの運命が変わる母性愛堪能アドベンチャー。妻みぐい、妻しぼり、母娘乱館と人妻に人生を捧げた風麟さんが今度はママ(義母)ものに挑戦。父親の再婚相手に甘えて癒される。そんな際どいスキンシップも、やがて我慢の限界に。さらに、魅力的なママンは、他の男たちのターゲットにもなってしまう。いとしのママンを守り抜け!

 原画を担当するのは、超昂シリーズや、ぱすてるチャイムシリーズのおにぎりくんさん。

は〜とふるママン

キャラクター
有馬汐梨(CV.神無月ほのか)

 男やもめだった父親の再婚相手で、近日、入籍予定。夫と息子(真生)のことを愛してやまない、母性と優しさの塊のような女性。息子になる主人公に対して、亡くなった母親の分まで愛情を注ごうと奮起するが、たまに度を超えてしまうことも。家事全般を華麗にこなす良妻賢母。妊娠していなくても母乳が出てしまう体質で、酒にとても弱い。

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ストーリー
城崎真生(きのさきまお)は中学の時に母親を亡くし
父親の元(はじめ)と二人暮らしをしていた。

しかし、その父親は真生が大学に入学すると同時に、突然家を出てしまう。

心配するなという書置きだけを残して──。

それから4年が過ぎ。間近に卒業を控えた真生だったが、
未だに母親の死から立ち直れず、女性恐怖症という形で引き摺っていた。

そんなある日。

父親の元が再婚相手を連れて、家に戻ってきた。

有馬汐梨(ありましおり)は、その外見もさることながら、
性格も非の打ち所がなく、まさに理想的な母親だった。

突如始まった新しい母親との同居生活に、困惑する真生。

そんな真生を、持ち前の明るさとやさしさで汐梨は包み込む。

彼女と接していくうちに、次第に母親ではなく、女性として真生は惹かれてしまう。

そのことに気付いた汐梨が取った行動とは──。
製品仕様

【タイトル】は~とふるママン
【ブランド】ALICESOFT
【発売日】2017年1月27日
【価格】パッケージ版:5,800円(税抜)
    ダウンロード版:4,800円(税抜)
【ジャンル】母性愛堪能ADV
【対応機種】Windows 7/8/10日本語版
【種別】18禁

【スタッフ】風麟 / おにぎりくん

は〜とふるママン – DMM.R18

アリスソフト 公式サイト