パープルソフトウェアの言葉が紡ぐ、絆のアドベンチャー『アマツツミ』ダウンロード版が配信

アマツツミ
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 Purple software(パープルソフトウェア)から2016年に発売されたPCゲーム『アマツツミ』のダウンロード版がDMMにて配信されました。ダウンロード版の価格は7,800円(税込)。対応機種はWindows Vista/7/8.1/10。

 ダウンロード版の配信を記念して、2017年5月5日(金)までの期間限定で10%OFFの7,021円(税込)で購入することができます。

 『アマツツミ』は、言葉によって人を操ることができる「言霊」一族の末裔である主人公と「言霊」という能力、それらを中心として人間関係を描いた学園恋愛ドラマ。これは、言葉が紡ぐ、絆の物語――。

キャラクター
織部こころ(CV.秋野花)

 母が営む喫茶店『折り紙』の看板娘。面倒見がよく健気で素直な性格だが、料理の腕だけは壊滅的でやや天然気味。“兄”となる主人公に心をときめかせてしまうちょっと危険な一面も……。

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朝比奈響子(CV.夕季鈴)

 主人公のクラスメイトであり、神社の娘。霊感があり、いわゆる幽霊を見ることができるのだが、その影響で人と付き合うのに苦手意識がある。転入してきた主人公をきっかけに、コミュ障を克服しようと目下奮闘中。

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恋塚愛(CV.山田ゆな)

 主人公とは同郷の幼馴染であり、許婚。“言霊”一族の末裔で、その中でもかなり強い力を持っている。主人公のことを非常に好いているが、根っこがSで主人公の困った顔がなによりの好物。

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水無月ほたる(CV.小倉結衣)

 表情豊かなムードメーカーで、誰とでも仲よくできるコミュ力の持ち主。普段の言動から奔放な性格のようにみえるが、理性的な一面もあり主人公の相談役にもなってくれる。彼女にだけは、なぜか“言霊”の力が通じない。

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ストーリー
幼い頃に住んでいた雲雀ヶ崎に数年ぶりに帰ってきた主人公・小河坂 洋は、
子供の頃の引越しで離れ離れとなった幼なじみとそっくりな少女と出会う。

自分の事を死神だという謎の少女【メア】との時間を過ごしつつ、
転入した雲雀ヶ崎学園では、ひょんなことから天体観測を主な活動とする
天クルという名のサークルに入ることになるのだが、部員数が足りないために
正式な部活として認知されず、まともな活動ができていなかった。

れっきとした部活に格上げするために、仲間たちとある作戦に乗り出すのだった。

アマツツミ – DMM.R18

パープルソフトウェア公式サイト