時は動乱の幕末。インレ最新作『幕末 尽忠報国烈士伝 MIBURO』がマスターアップ

『幕末 尽忠報国烈士伝 MIBURO』公式サイト

 インレは11月22日、同ブランド最新作となるPCゲーム『幕末 尽忠報国烈士伝 MIBURO』がマスターアップしたと発表しました。2017年12月22日に発売されます。価格は9,800円(税抜)。対応機種はWindows Vista/7/8.1/10日本語版。

 『幕末 尽忠報国烈士伝 MIBURO』は、倒幕へと傾く時代の中、個性あふれる新撰組の面々とともに京の町を守る物語を描いた幕末血煙活劇。キャラクターデザイン・原画はぬいさん、ひっさつくんさん。シナリオは葉山こよーてさん。

ストーリー
古より伝わる不思議な力……。
その不思議な力は国が安危とき、何者かに宿るという。
その力を持つ者は相手の弱点を読み取ることが出来、一陣の風のもとに相手を亡き者にできる。
言い伝えでは敵の弱点を読み取る際、小さな光……ときには紅蓮の炎が浮かび上がるという。
総じて、その光を『玉』と呼んだ……。

黒船襲来から十年、日本は未曾有の危機に瀕していた。
政治の中心は江戸から今日に移りつつあり、その京都は天誅の名の下、無法地帯と化していた。
その無法地帯を取り締まるのが近藤勇率いる壬生の狼と呼ばれた「壬生浪士組」(後の新撰組)。
そんな勇たちに助けられた主人公、見田健。
倒幕へと傾く時代の中、個性あふれる新撰組の面々とともに京の町を守るが……。

製品仕様
【タイトル】幕末 尽忠報国烈士伝 MIBURO
【ブランド】インレ
【発売日】2017年12月22日
【価格】9,800円(税抜)
【ジャンル】幕末血煙活劇
【対応機種】Windows Vista/7/8.1/10日本語版
【種別】18禁

【原画】ぬい/ひっさつくん
【シナリオ】葉山こよーて

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