催眠能力を利用し、二人のヒロインの身体を弄ぶ!WitchFlame『独占催眠』が本日発売

独占催眠「私を好きにしていいから、あの娘もめちゃくちゃにして!」
独占催眠「私を好きにしていいから、あの娘もめちゃくちゃにして!」

 WitchFlameは2月23日、同ブランド最新作となるPCゲーム『独占催眠「私を好きにしていいから、あの娘もめちゃくちゃにして!」』を発売しました。価格はパッケージ版5,800円(税抜)、ダウンロード版5,800円(税抜)。対応機種はWindows 7/8/10。

 『独占催眠「私を好きにしていいから、あの娘もめちゃくちゃにして!」』は、催眠能力者の転入生から依頼を受けて、クラスメイトを好き放題する催眠アドベンチャー。全裸マラソン授業や専用小便器化、挨拶=自慰など盛りだくさんの催眠シチュエーションが用意されており、催眠能力を利用して二人のヒロインの身体を弄ぶことができます。

独占催眠「私を好きにしていいから、あの娘もめちゃくちゃにして!」 独占催眠「私を好きにしていいから、あの娘もめちゃくちゃにして!」

キャラクター
三雲鈴香(CV.いねむりすやこ)
冬音からの依頼により主人公に狙われる事になった少女。
主人公とは進路がかぶり、ずっと同じクラスになっているが、お互い話した事がある程度で、さして親しくはないという関係。
真面目で浮いた話もなく、およそ性的な事とは無縁に見える清らかな少女。
それ故に距離を置いて接する者が多く、話程度はするが特定の誰かと仲が良いという事はない。
口数はあまり多くなく、華奢にも見えるが、苦手分野はなく優秀。
なぜ冬音に狙われるようになったのかは心当たりがないと言っている。
そんな鈴香にも秘密が……

独占催眠「私を好きにしていいから、あの娘もめちゃくちゃにして!」 独占催眠「私を好きにしていいから、あの娘もめちゃくちゃにして!」

淵上冬音(CV.羽真ちい)
時期外れの転入生。
主人公に依頼をした人物で催眠能力者。
常に何かを威嚇しているような雰囲気をまとっており、鈴香とは逆の意味で距離を置かれている。
当然、鈴香とも深い付き合いがあるわけでもなく、なぜ主人公に鈴香の事を依頼してきたのかは不明であり、
自身の身を差し出す割りには処女。
主人公に能力を使う際は拒否させない事を目的としており、行動自体は自発的にするように仕向けており、
望むなら能力を使用してもくれる。

独占催眠「私を好きにしていいから、あの娘もめちゃくちゃにして!」 独占催眠「私を好きにしていいから、あの娘もめちゃくちゃにして!」

ストーリー
ある日、転入生でクラスメイトの淵上 冬音(ふちがみ ふゆね)に取引きを持ちかけられた主人公、神薙 皇也(かんなぎ こうや)
同じくクラスメイトである「三雲 鈴香(みくも すずか)を汚してほしい、代わりに、嫌だけど自分の身体を好きにして構わない」と言う。

突拍子もない提案だが、内心、魅力的だと感じる。
元々自分には好みの女を汚したいという欲望がある事を自覚していた主人公は鈴香も、そして冬音にも目をつけていた。
しかし実行するにしても学園は普通に卒業しておきたい。そう考えていた。
渡りに船ではあるが、なんらかの理由で自分を嵌める為の罠かもしれないという疑念は当然あり、そうでなくても露見すれば社会的に死ぬ可能性が高まる。

『理由と条件次第。普通なら犯罪だけど、それが人助けになる可能性もあるかもしれないし、話を聞くだけなら……』

そう返事しようとするも、

「わかった、引き受けよう」

自分の意思とは無関係に了承の声を上げてしまう。
その返答に笑顔を見せる冬音。この女がそうさせたと確信する。

彼女に負けない笑顔を見せ、繰り返すように今度は自分の意思で了承する。
今度は冬音が一瞬驚いた表情を見せるが、再び笑い、主人公も合わせるように笑い合う。

この依頼の真意はまだ読めないが、十分に興味を惹かれた。

「乗ってやろう……たっぷり後悔させた後、永遠に幸せにしてやろうじゃないか」

製品仕様
【タイトル】独占催眠「私を好きにしていいから、あの娘もめちゃくちゃにして!」
【ブランド】WitchFlame
【発売日】2018年2月23日
【価格】パッケージ版:5,800円(税抜)
    ダウンロード版:5,800円(税抜)
【ジャンル】催眠能力者の転入生から依頼を受けて、クラスメイトを好き放題する催眠ADV
【対応OS】Windows 7/8/10
【種別】18禁

【原画】たぢまよしかづ
【シナリオ】須々木鮎尾

独占催眠「私を好きにしていいから、あの娘もめちゃくちゃにして!」 – DMM.R18

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