これは花になりたいと願った、魔法使いの恋。『その花が咲いたら、また僕は君に出逢う』が本日発売

その花が咲いたら、また僕は君に出逢う
その花が咲いたら、また僕は君に出逢う

 Campusは9月28日、同ブランド最新作となるWindows/Android用ソフト『その花が咲いたら、また僕は君に出逢う』を発売しました。価格は抱き枕カバー付豪華限定版11,000円(税抜)、通常版・ダウンロード版3,000円(税抜)、全年齢版無料。

 『その花が咲いたら、また僕は君に出逢う』は、『初恋*シンドローム』の永山ゆうのんさん(原画)と森間まりもさん(シナリオ)が描く魔法使いの恋物語。今作ではCampus作品において陰ながら重要な役割を担っている魔法使いにスポットが当てられており、既に魔法使いとして活動している永瀬優希との物語が描かれているとのことです。失恋しなければなれないという魔法使い、優希が失った恋とは一体……?

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その花が咲いたら、また僕は君に出逢う
キャラクター

永瀬優希(CV.奏雨)
明るく元気で、面倒見もよく、
そのうえ勉強もできるという優等生。

その裏の顔は、一般人に知られてはならない“魔法使い”だった。

幼い頃に魔法の才能に目覚めてから、
今も熱心に研鑽をつんでいる真面目な少女。

彼女は、転入してきた主人公にも優しく手を差し出す。
しかしその瞳には、様々な感情が乗っていて……?

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その花が咲いたら、また僕は君に出逢う

ストーリー
――コスモスの花は、まだ咲かない。

新学期。転入という形で麻保志学園へとやってきた少年――匂坂秋人。
慣れない校舎を歩くうち、迷子となってしまった彼に声をかけたのは。

「それじゃあ、正門まで案内してあげるね。ほら、私も帰るとことだから。ね?」 優しい瞳で笑う少女――永瀬優希。
学園を案内してくれる彼女に連れられ着いた場所は、
蕾を一面に巡らせた花畑だった。

「ごめんね、まだ蕾のままだった」
「花が咲いたら、二人でまた……」
優希は苦笑いを浮かべて告げた。
咲かない花畑で次の約束と、新たな学園生活の始まりを。

――これは花になりたいと願った、魔法使いの恋。

製品仕様
【タイトル】その花が咲いたら、また僕は君に出逢う
【ブランド】Campus
【発売日】2018年9月28日
【価格】抱き枕カバー付豪華限定版:11,000円(税抜)
    通常版:3,000円(税抜)
    ダウンロード版:3,000円(税抜)
    全年齢本編無料版:無料
【ジャンル】ADV
【対応OS】Windows 7/8.1/10
【種別】18禁

【原画・キャラクターデザイン】永山ゆうのん
【シナリオ】森間まりも
【音楽】押上極

その花が咲いたら、また僕は君に出逢う – DMM.R18

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