ルネ『冥刻學園 胎動編』がマスターアップ。ブッチャーUが原画・監督を務める『冥刻學園』の完結編!

『冥刻學園 胎動編』

 ルネは11月5日、同ブランド最新作となるPCゲーム『冥刻學園 胎動編「お願いします…先生の精液で、私達を孕ませて欲しいんです…」』がマスターアップしたと発表しました。2018年11月30日に発売されます。価格は8,800円(税抜)。対応機種はWindows 7/8.1/10。

 公式サイトでは原画・キャラクターデザイン・監督を務めるブッチャーUさんによる描き下ろしマスターアップ記念イラストが公開されています。

 『冥刻學園 胎動編「お願いします…先生の精液で、私達を孕ませて欲しいんです…」』は、人気漫画家のブッチャーUさんが原画・キャラクターデザイン・監督を務める『冥刻學園』の完結編。誰もが発情し性欲に狂ってしまう淫魔の空間「冥刻」に侵食されていくお嬢様学園で、お嬢様達に精液を注ぎ込む!

ストーリー
神宮学園で巻き起こっていた”冥刻”という名の異常現象。

――”冥刻”に侵された人間は理性のたがが外れ、肉欲に支配されてしまう。
その説明に付け加えられた「その衝動に逆らって耐え続けようとすると、死に至ります」という言葉を浅田真(あさだしん:主人公【名前変更可能】)はにわかに信じることができなかった。
しかし、すぐさまそれを現実として見せつけられることとなり『学園の者を救うために呼び出された』という役目を再認識するのだった。

そんな浅田をあざ笑うかのように事態は思っているよりも深刻なことになっていた。
何とか”冥刻”による最悪な結末を迎えていないと安心していたある日のこと、学園住まいなため暫く出ることのなかった街へと向かうことになった。

そこで見た光景は冥刻によって理性のない人間が蔓延る世界だった。
「どうして学園の外にまで冥刻が」「自分のやってきたことの意味は何だったんだ」
その疑問に押しつぶされそうになる浅田だったが、状況はさらに浅田を振り回す。

女学園を舞台にした錯綜する意思の果てに、ついに”冥刻”の物語は完結する。

製品仕様
【タイトル】冥刻學園 胎動編「お願いします…先生の精液で、私達を孕ませて欲しいんです…」
【ブランド】ルネ
【発売日】2018年11月30日
【価格】8,800円(税抜)
【ジャンル】発情空間になった学園でお嬢様達に精液を注ぎ込むADV
【対応機種】Windows 7/8.1/10
【種別】18禁

【原画】ブッチャーU
【シナリオ】K-TOK / 須々木鮎尾

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