『流星ワールドアクター』生田克己、ストライコス、羽柴宗助の自己紹介ムービーが公開

流星ワールドアクター《生田克己》自己紹介ムービー

 Heliodorは6月13日、2019年7月26日に発売を予定しているWindows/Android用ゲーム『流星ワールドアクター』の自己紹介ムービー「生田克己」(CV.柊三太)、「ストライコス」(CV.井伊筋肉)、「羽柴宗助」(CV.瑠璃之晃)を公開しました。

 自己紹介ムービーでは、警察庁第一課の「生田克己」、犯人プロファイリングの達人で元刑事「ストライコス」、十三課に所属する刑事「羽柴宗助」の3人がどんな人物なのかを確認することができます。

生田克己
警察庁第一課の人間で、人間至上主義の男。主人公の同期でありながら、
過去の悲惨な事件を皮切りにスピード出世している。ルカに対して厳しく接しているが、
それは信頼を置いている裏返しでもある。

ストライコス
ルカとは同期、同い年の元刑事で、犯人プロファイリングの達人。
事件で大切な師を失って以降警察をやめ個人で警備会社を立ち上げる。
ルカはあまり好いていないが、ストライコス自信はルカを好いている。
生田には目を付けられていて、少し苦手。

羽柴宗助
十三課に所属する刑事で、ルカたちの同期。口数は少なく単独を好む。
刑事としての腕は確かで操作力、戦闘力共に高い。身体能力を強化する、
キーパーとしての能力を身につけている。犯罪者を追い詰めることにしか生きがいを感じていない。

 『流星ワールドアクター』は、『暁の護衛』『ようこそ実力至上主義の教室へ』の衣笠彰梧さんが企画/シナリオ、『恋と選挙とチョコレート』の春夏冬ゆうさんがキャラクターデザイン/原画を手がけるHeliodorのデビュー作。繁栄の陰に潜む悪に立ち向かう刑事・日流ルカという男の物語を描いたというアドベンチャーゲーム。

流星ワールドアクター