『境界線上のホライゾン』武蔵副長の本多・二代がfigmaとなって登場 ―蜻蛉切は伸ばした状態も再現可能

■武蔵副長の本多・二代が登場

 2011年に第1期、2012年に第2期が放送されたテレビアニメ『境界線上のホライゾン』から、武蔵副長の「本多・二代」がfigmaとなって登場。

figma 境界線上のホライゾン 本多・二代 (ノンスケール ABS&PVC塗装済み可動フィギュア)
画像はfigma 境界線上のホライゾン 本多・二代 / Amazon.co.jp

 マックスファクトリーから『figma 境界線上のホライゾン 本多・二代 (ノンスケール ABS&PVC塗装済み可動フィギュア)』が2014年2月に発売されます。本日から全国の取扱店にて予約受付が開始されました。価格は4,500円(税込)。

 三河事件を機にアリアダスト教導院に転入し、現在は総長連合の副長を務める「本多・二代」がfigma化。付属品として白砂台座製の刀、神格武装・蜻蛉切が付属。交換用前髪を使用することで、翔翼発動時のエフェクトも再現することが出来ます。蜻蛉切は延長パーツを使用することで伸ばした状態も再現可能となっています。

 さらに、表情パーツとして通常顔、叫び顔、照れ顔の3種類も付属しており、各種付属品を組み合わせれば劇中のシーンを再現することが出来ます。

 
画像はfigma 境界線上のホライゾン 本多・二代 / Amazon.co.jp

 『figma 境界線上のホライゾン 本多・二代』の原型制作はマックスファクトリー・浅井真紀が担当。フィギュアの仕様はABS&PVC塗装済み可動フィギュア・ノンスケール・専用台座付属・全高:約140mm。

figma 境界線上のホライゾン 本多・二代 (ノンスケール ABS&PVC塗装済み可動フィギュア) – Amazon.co.jp

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