『濡れる孤島』が発売に!無人島に流れ着いた令嬢姉妹と使用人の男。極限状態に追い込まれた男女の物語

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Waffle
2022年7月29日 公開
濡れる孤島
濡れる孤島(画像:FANZA GAMESより)

 Waffle最新作『濡れる孤島』が、本日7月29日に発売されました。パッケージ版は全国のPCゲームショップおよび通信販売、ダウンロード版はFANZA GAMESにて購入できます。価格はパッケージ版が6,820円(税込)、ダウンロード版が特典版6,820円(税込)、通常版6,000円(税込)、DLカード版が6,000円(税込)。

 ダウンロード特典版は、追加シナリオ付き。本編エピローグから1年後を描いたという内容で、主人公たち3人の日常が綴られた後日談が楽しめるとのことです。

濡れる孤島
濡れる孤島(画像:FANZA GAMESより)

 『濡れる孤島』は、無人島に流れ着いた高慢で性悪な令嬢姉妹と使用人の男の“憎悪と愛の物語”を描いたという作品。

 過酷な環境で本能を剥き出していく主人公と、生きるために従順にならざるを得えない令嬢姉妹というこれまでの立場の逆転や、さらにそんな主人公に対して次第に愛情を抱いてしまうという、まるでストックホルム症候群のような状況、極限状態に追い込まれた男女の心理が描かれるとのことです。

濡れる孤島
濡れる孤島(画像:FANZA GAMESより)

 “恐怖と暴力が快感に変わり、奴隷となり男に尽くすことで幸福を感じる女との究極の関係”が体験できるとされています。

 また、「ずぶ濡れ」表現に特化したというビジュアルも特徴。濡れ透け具合によるエロさや雨による憂鬱な雰囲気などが演出されているとのことです。

 原画は西條サトルさん。シナリオは空撃さん・須々木鮎尾さんが担当しています。

濡れる孤島
濡れる孤島(画像:FANZA GAMESより)

ダウンロード版をFANZA GAMESで見る

製品仕様
【タイトル】濡れる孤島
【ブランド】Waffle
【発売日】2022年7月29日
【価格】パッケージ版:6,820円(税込)
    ダウンロード版:6,000円(税込)
    ダウンロードカード版:6,000円(税込)
【ジャンル】アドベンチャー
【対応OS】Windows 10
【種別】18禁

【原画】西條サトル
【シナリオ】空撃、須々木鮎尾

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