基本情報
| ブランド | SMEE (公式HP) |
| 発売日 | パッケージ版:2024年12月20日 |
| 価格 | 7,194円(税込) |
| ジャンル | ADV (ADV) |
| 対応機種 | Windows 10/11 |
| 種別 | 18禁 |
| シリーズ | ラブピカルポッピー! |
| 予約開始日 | 2024年10月25日 |
| 備考 | マスターアップ |
スタッフ/キャスト
作品データ
販売情報
過去のニュース
『ドカイチャ!!ラブピカルポッピー!』が本日発売!『ラブポピ』のファンディスクが登場
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『ドカイチャ!!ラブピカルポッピー!』が本日発売!『ラブポピ』のファンディスクが登場

SMEE最新作『ドカイチャ!!ラブピカルポッピー!』が、本日12月20日に発売されました。ダウンロード版はFANZA GAMESにて配信されており、パッケージ版は全国のショップや通販サイトなどから購入できます。
価格はダウンロード版が7,194円(税込)、パッケージ版は通常版7,194円(税込)、豪華限定版10,494円(税込)。

本作は、「原点回帰!至高の萌えゲー!」をキャッチコピーに今年4月に発売された恋愛シミュレーションADV『ラブピカルポッピー!』のファンディスク。
本編ストーリーからエピローグの間を埋めるイチャラブストーリーなどを6人分まとめて詰め込んでいるとのことで、恋人になったヒロインとの日常や、新たな衣装orシチュエーションでの濃密なエッチシーンが楽しめるとされています。

同梱特典として本編OP&ED Full Ver.音源を再収録したというDLCカードが付属。ボーナストラックにはティザームービーで使用されていたラップ音源も入っているとのこと。さらにDIVINE CROSS 限定PRカードも付属します。
豪華限定版は、加えてパッケージ絵柄のB2Wスエードタペストリーも付属します。
【タイトル】ドカイチャ!!ラブピカルポッピー!
【ブランド】SMEE
【発売日】2024年12月20日
【対応OS】Windows 10/11
【種別】18禁
【SD原画】飴乃あめ
【シナリオ】SMEE(七央結日、水瀬拓未、中島大河)
【音楽】SONO MAKERS
【ディレクション】宅本うと
【プロデューサー】亜佐美晶
『ドカイチャ!!ラブピカルポッピー!』が公開!『ラブポピ』のFDが12月20日に登場
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『ドカイチャ!!ラブピカルポッピー!』が公開!『ラブポピ』のFDが12月20日に登場
SMEEが、同ブランド最新作となる『ドカイチャ!!ラブピカルポッピー!』を公開しました。発売日は2024年12月20日で、来週10月25日から予約受付が開始されます。価格は通常版が6,540円+税、豪華限定版は9,540円+税とのこと。
本作は、「原点回帰!至高の萌えゲー!」をキャッチコピーに、今年4月に発売された恋愛シミュレーションADV『ラブピカルポッピー!』のファンディスク。
本編ストーリーからエピローグの間を埋めるイチャラブストーリーを6人分まとめて詰め込んだとされており、恋人になったヒロインとの日常や、新たな衣装orシチュエーションでの濃密なエッチシーンが楽しめるとのこと。
\🙌情報初公開🙌/
— SMEE_Official@最新作『ドカイチャ!!ラブピカルポッピー!』初公開! (@smee_official) October 18, 2024
『ドカイチャ!!ラブピカルポッピー!』#ラブポピ FD発売決定&公式サイトオープン✨https://t.co/Owy8lnOdew
10/25(金)より予約受付開始‼️#ラブポピFD pic.twitter.com/XTTn69lG6X
本日公開された公式サイトでは、ヒロイン別のエピソードの詳細や各ヒロインのイベントCGが公開。イベントCGはイチャイチャしているものや濃密なエッチシーンもあり、ファンディスクで描かれる甘々な時間が垣間見えます。

特典も豪華で、初回特典として本編OP&ED Full Ver.音源を再収録したというDLCカードが付属。ボーナストラックにはティザームービーで使用されていたラップ音源も入っているとのこと。さらにDIVINE CROSS 限定PRカードも付属します。
豪華限定版は、加えてパッケージ絵柄のB2Wスエードタペストリーが付属。
ソフマップとげっちゅ屋では有償特典として描き下ろしB2タペストリーも用意されており、その他各販売店でもオリジナル特典を企画中とのこと。
【タイトル】ドカイチャ!!ラブピカルポッピー!
【ブランド】SMEE
【発売日】2024年12月20日
【対応OS】Windows 10/11
【種別】18禁
【SD原画】飴乃あめ
【シナリオ】SMEE(七央結日、水瀬拓未、中島大河)
【音楽】SONO MAKERS
【ディレクション】宅本うと
【プロデューサー】亜佐美晶